AI開発コネクト
AI開発の見積もりを、同じ条件で比べる。

AI開発の相見積もり
最適なパートナーが見つかる

開発条件を整理した 1 枚の案件票で、AI 開発に強い複数の開発会社へまとめて見積もり依頼。 価格だけでなく、データ整備・API 費・精度検証・保守・権利まで同じ列で比較できます。

発注側の利用は無料AI 開発に特化断りの連絡も代行

最短 3 分で入力完了。運営が条件に合う 3〜5 社を選定します

HOW IT WORKS

6 ステップで、複数社の AI 開発提案を比較できます

  1. 01案件情報を入力やりたいこと・課題を選択式で入力
  2. 02案件票に整理入力内容を発注文の形に整理。送信前に確認
  3. 03条件に合う会社を選定運営が AI 開発に強い 3〜5 社を選定
  4. 04各社から提案が届く同じ案件票をもとに見積もり・提案
  5. 05同じ列で比較費用・範囲・納期・精度評価・権利を横並び
  6. 06選んだ会社と契約気に入った会社と直接契約。断りは代行
WHY

同じ条件だから、
提案内容・費用・開発方法を比較できる

AI 開発の見積もりは、同じ要件でも会社によって 3 倍以上ひらきます。原因は金額ではなく、データ整備・精度検証・保守・API 費・権利をどこまで含むかの解釈が会社ごとに違うことです。

AI開発コネクトは、見積もり差を生む条件を先に整理した案件票で依頼するため、初期費用の安さだけでなく 「何が含まれ、何が別料金か」を同じ列で比べられます。

案件票を作って依頼する →
提案比較のイメージサンプル。点数は付けず、条件の差を見せます
比較項目A 社B 社C 社
初期費用(MVP)280万円220万円300万円
月額(保守 + API 実費)8万円 + 実費15万円(API 込み)5万円 + 実費
データ整備別料金含む発注側で実施
精度検証評価 200 件・合格基準あり評価 50 件検証は PoC で実施済み扱い
納期3 か月2.5 か月4 か月
納品物・権利コード・プロンプト(帰属: 発注側)コードのみ(プロンプトは非開示)コード・プロンプト・評価データ

B 社は初期費用が最も低いが、プロンプトが非開示で乗り換えにくい。C 社はデータ整備を発注側が持つ前提。 この差が一目で分かることが相見積もりの価値です。

MATCHING

条件に合う開発会社は、運営が選定します

会社を自分で探して 1 社ずつ問い合わせる必要はありません。案件票をお送りいただくと、運営が得意分野・予算帯・ セキュリティ対応・PoC 可否を確認し、条件に合う AI 開発会社 3〜5 社へ同じ案件票で依頼します。

無料で相見積もりを始める →
  • 得意 AI 領域RAG・エージェント・OCR・画像・音声など分野との適合
  • 発注条件最低予算・PoC 可否・最短着手・保守対応
  • セキュリティNDA・オンプレ / 閉域・データ持ち出し・監査対応
  • 実績類似案件の担当範囲・期間・予算帯
GUIDE

AI 開発の費用相場・発注の勘どころ

見積書の読み方、別途になりやすい費用、契約で決める権利。発注者が損をしないための情報を実務の視点でまとめています。

発注ガイドを見る →
AI開発発注ガイド

AI開発の相見積もりで条件を揃える12項目。揃えないと見積もりはこう割れる

3社の金額が3倍離れるのは値付けの差ではなく、各社が想像した「作るもの」の差です。目的・フェーズ・データから保守・納品物・権利まで12項目を、揃えないと見積もりがどう割れるかで一つずつ説明します。

2026.09.23
AI開発発注ガイド

AIに任せる業務の選び方。候補を4つの軸でふるいにかけ、外す3条件を決める

先に決めるのは技術ではなく対象業務です。量・正解を定義できるか・データが電子で揃っているか・間違いを取り返せるかの4軸で8点満点に採点し、当てはまったら見送る3条件まで、発注前に自社だけで進められる手順を示します。

2026.09.22
コラム・調査

AI開発をいつ止めるか。撤退基準を契約前に決める3つの線と、止めるときにかかる5つの費用

決めるのは合格ライン・判定日・予算上限の3つだけ。止める側にも着手済み工数やベンダー名義の年契約の残債など5つの費用が出ます。フェーズを分けて契約を切る止めやすさと、止めても手元に残る4つの資産を整理しました。

2026.09.21
技術知識

チャンク分割とは。RAGの精度と費用を決める4つの設計と、見積書で見る5点

切り方が悪いと、正しい文書を持っていても回答は的外れになります。費用はベクトル化の件数・1回に渡す量・更新時の作り直しの3か所に効きます。切る単位/大きさと重なり/出典と権限/更新の反映という4つの設計と確認事項をまとめました。

2026.09.20
FAQ

よくある質問

利用に費用はかかりますか?

発注をご検討の企業は、相見積もり・費用診断・見積書チェック・会社検索のすべてを無料でご利用いただけます。何社に見積もりを依頼しても費用はかかりません。

入力した内容は、どこまで開発会社に共有されますか?

共有するのは案件票(開発分野・目的・フェーズ・データ状態・連携・セキュリティ要件・精度・予算・納期・保守・納品物)です。社名を伏せて照会するか、開示して各社から直接連絡を受けるかは送信時に選べます。

提案を受けた会社を断るときはどうすればよいですか?

お断りの連絡は当サイトが代行します。各社に直接伝えていただく必要はありません。しつこい営業もありません。

NDA(秘密保持契約)を結ぶ前に、どこまで相談してよいですか?

案件票は NDA 前提でない範囲で書けるようになっています。詳細な業務内容やデータの中身は「NDA 締結後に開示」を選ぶと、各社が概算と提案の方針だけを先に出します。

見積もりはどのくらいで届きますか?

案件票を受け付けてから運営が候補会社を選定し、通常 3〜7 営業日で各社の提案・見積もりが届きます。案件の規模や NDA の要否で前後します。

まだ要件が固まっていなくても依頼できますか?

できます。分からない項目は「未定」のまま送れます。案件票では未定の項目をそのまま「提案時に確認」と書き、各社が同じ前提で確認しながら提案します。先に 30 秒の費用診断で相場を見てから進むこともできます。

AI 開発、1 社だけで決めない。

条件を整理した案件票で、複数社の提案を同じ列で比較しませんか。

無料で相見積もりを依頼する →
最短 3 分で入力完了。断りの連絡は当サイトが代行します
完全無料何社に見積もりを依頼しても無料です
同じ条件で比較案件票を共通化し、含まれる範囲の差を見える化
しつこい営業はありません社名を伏せた照会も選べます
無料で相見積もり30秒で費用診断