AI開発コネクト
AI開発の見積もりを、同じ条件で比べる。

AI開発の相見積もりで
最適なパートナーが見つかる

開発条件を整理した 1 枚の案件票で、AI 開発に強い複数の開発会社へまとめて見積もり依頼。 価格だけでなく、データ整備・API 費・精度検証・保守・権利まで同じ列で比較できます。

運営手数料ゼロ発注先はあなたが決める断りの連絡も代行

最短 3 分で入力完了。運営は発注者からも開発会社からも費用を受け取りません

HOW IT WORKS

6 ステップで、複数社の AI 開発提案を比較できます

  1. 01案件情報を入力やりたいこと・課題を選択式で入力
  2. 02案件票に整理入力内容を発注文の形に整理。送信前に確認
  3. 03条件に合う会社に依頼条件が一致する 3〜5 社を推薦。理由も表示
  4. 04各社から提案が届く同じ案件票をもとに見積もり・提案
  5. 05同じ列で比較費用・範囲・納期・精度評価・権利を横並び
  6. 06あなたが選んで契約発注先は発注者が決める。断りは代行
OUR POLICY

運営は、どこからもお金を受け取りません

一般的なマッチングサイトのように、運営が案件を選んで会社に割り振ったり、手数料の高い会社へ誘導したりはしません。比べる場所が中立であるための約束です。

運営方針を読む →
01

運営手数料はゼロ

発注者の利用料も、開発会社の掲載料・紹介料・成約手数料・広告費もありません。お金を払えば推薦される・上位に出る、という枠は存在しません。

02

発注先を決めるのは、あなた

運営は発注先を決めません。比較画面には点数も順位も「おすすめ」も付けず、条件の差だけを並べます。商談に進むか、見送るかは発注者が決めます。

03

推薦は条件の一致だけ。理由も見せる

候補会社は、案件票の分野・予算・PoC 可否・セキュリティ要件・実績と、各社の登録情報の一致で推薦します。推薦理由は比較画面に表示します。

WHY

同じ条件だから、
提案内容・費用・開発方法を比較できる

AI 開発の見積もりは、同じ要件でも会社によって 3 倍以上ひらきます。原因は金額ではなく、データ整備・精度検証・保守・API 費・権利をどこまで含むかの解釈が会社ごとに違うことです。

AI開発コネクトは、見積もり差を生む条件を先に整理した案件票で依頼するため、初期費用の安さだけでなく 「何が含まれ、何が別料金か」を同じ列で比べられます。

案件票を作って依頼する →
提案比較のイメージサンプル。点数は付けず、条件の差を見せます
比較項目A 社B 社C 社
初期費用(MVP)280万円220万円300万円
月額(保守 + API 実費)8万円 + 実費15万円(API 込み)5万円 + 実費
データ整備別料金含む発注側で実施
精度検証評価 200 件・合格基準あり評価 50 件検証は PoC で実施済み扱い
納期3 か月2.5 か月4 か月
納品物・権利コード・プロンプト(帰属: 発注側)コードのみ(プロンプトは非開示)コード・プロンプト・評価データ

B 社は初期費用が最も低いが、プロンプトが非開示で乗り換えにくい。C 社はデータ整備を発注側が持つ前提。 この差が一目で分かることが相見積もりの価値です。

MATCHING

条件に合う開発会社を、理由を添えて推薦します

会社を自分で探して 1 社ずつ問い合わせる必要はありません。案件票をお送りいただくと、得意分野・予算帯・ セキュリティ対応・PoC 可否が条件に合う AI 開発会社 3〜5 社へ同じ案件票で依頼します。 推薦に使うのは右の条件だけで、推薦理由は比較画面に表示します。発注先を決めるのは発注者です。

無料で相見積もりを始める →
  • 得意 AI 領域RAG・エージェント・OCR・画像・音声など分野との適合
  • 発注条件最低予算・PoC 可否・最短着手・保守対応
  • セキュリティNDA・オンプレ / 閉域・データ持ち出し・監査対応
  • 実績類似案件の担当範囲・期間・予算帯
GUIDE

AI 開発の費用相場・発注の勘どころ

見積書の読み方、別途になりやすい費用、契約で決める権利。発注者が損をしないための情報を実務の視点でまとめています。

発注ガイドを見る →
AI開発発注ガイド

AI開発の見積書で「別途」になりやすい費用10個。依頼時に含めさせる書き方

データ整備・評価データ・API実費・既存システム改修・移行・教育・監視・改善・セキュリティ審査・追加PoCの10費目について、なぜ別途になるのか、金額の目安、見積依頼時にそのまま使える依頼文を示します。

2026.09.24
AI開発発注ガイド

AI開発の相見積もりで条件を揃える12項目。揃えないと見積もりはこう割れる

3社の金額が3倍離れるのは値付けの差ではなく、各社が想像した「作るもの」の差です。目的・フェーズ・データから保守・納品物・権利まで12項目を、揃えないと見積もりがどう割れるかで一つずつ説明します。

2026.09.23
AI開発発注ガイド

AIに任せる業務の選び方。候補を4つの軸でふるいにかけ、外す3条件を決める

先に決めるのは技術ではなく対象業務です。量・正解を定義できるか・データが電子で揃っているか・間違いを取り返せるかの4軸で8点満点に採点し、当てはまったら見送る3条件まで、発注前に自社だけで進められる手順を示します。

2026.09.22
コラム・調査

AI開発をいつ止めるか。撤退基準を契約前に決める3つの線と、止めるときにかかる5つの費用

決めるのは合格ライン・判定日・予算上限の3つだけ。止める側にも着手済み工数やベンダー名義の年契約の残債など5つの費用が出ます。フェーズを分けて契約を切る止めやすさと、止めても手元に残る4つの資産を整理しました。

2026.09.21
FAQ

よくある質問

利用に費用はかかりますか?

発注をご検討の企業は、相見積もり・費用診断・見積書チェック・会社検索のすべてを無料でご利用いただけます。何社に見積もりを依頼しても費用はかかりません。開発会社からも掲載料・紹介料・成約手数料を受け取っていません。運営はどちらからも費用を受け取らない仕組みです。

運営が特定の会社に誘導することはありませんか?

ありません。運営は誰からも費用を受け取らないため、どの会社に決まっても運営の得にはなりません。候補会社の推薦は、案件票の条件(分野・予算・PoC 可否・セキュリティ要件・実績)と各社の登録情報の一致だけで行い、推薦理由を比較画面に表示します。どの会社と商談に進むか、依頼しないかを決めるのは発注者です。

入力した内容は、どこまで開発会社に共有されますか?

共有するのは案件票(開発分野・目的・フェーズ・データ状態・連携・セキュリティ要件・精度・予算・納期・保守・納品物)です。社名を伏せて照会するか、開示して各社から直接連絡を受けるかは送信時に選べます。

提案を受けた会社を断るときはどうすればよいですか?

お断りの連絡は当サイトが代行します。各社に直接伝えていただく必要はありません。しつこい営業もありません。

NDA(秘密保持契約)を結ぶ前に、どこまで相談してよいですか?

案件票は NDA 前提でない範囲で書けるようになっています。詳細な業務内容やデータの中身は「NDA 締結後に開示」を選ぶと、各社が概算と提案の方針だけを先に出します。

見積もりはどのくらいで届きますか?

案件票を受け付けてから、条件に合う候補会社に同じ案件票で見積もりを依頼し、通常 3〜7 営業日で各社の提案・見積もりが届きます。案件の規模や NDA の要否で前後します。

まだ要件が固まっていなくても依頼できますか?

できます。分からない項目は「未定」のまま送れます。案件票では未定の項目をそのまま「提案時に確認」と書き、各社が同じ前提で確認しながら提案します。先に 30 秒の費用診断で相場を見てから進むこともできます。

AI 開発、1 社だけで決めない。

条件を整理した案件票で、複数社の提案を同じ列で比較しませんか。

無料で相見積もりを依頼する →
最短 3 分で入力完了。断りの連絡は当サイトが代行します
運営手数料ゼロ発注者からも開発会社からも費用を受け取りません
同じ条件で比較案件票を共通化し、含まれる範囲の差を見える化
発注先はあなたが決める運営は誘導しません。推薦は条件の一致だけで、理由も表示
しつこい営業はありません社名を伏せた照会も選べます
無料で相見積もり30秒で費用診断